Aちゃん33歳 待ち合わせ〜居酒屋〜カラオケ〜ホテル 今回利用させて頂いたのは 出会い系サイト 近所の人妻
今回はべっぴん宛てのメールに「近所の人妻はもう利用しないのですか?」と着たのがきっかけだ。数ヶ月前に体験レポートを書いたきり近所の人妻は利用してなかったので、これも良い機会だと思い久々にログインしてみた。近所の人妻はその名の通り、人妻などの主婦層から中年女性あたりの雑誌などに大きく宣伝されている。必然と年齢の高い女性の登録が多いのだが、中には20歳そこそこの女の子もいたりするので、あくまで割合的に、の話だな。前回は38歳のMさんと楽しい時間を過ごさせてもらったのだが、その時に感じた「男と女が出会う楽しみ」みたいなことを思い出しながらトライしてみたのだが‥。 何人かメールのやりとりをしたのち、実際に「会いましょう」となったのはAちゃん。33歳である。メールの段階でわかっていたことだが、Aちゃんはバツイチなので主婦というわけではない。ただ、旦那さんと(去年の末に離婚したそうだ)疎遠になりだした頃から出会い系サイトを利用して度々遊んだりしていたらしい。かなり上手の相手では‥とちょっと緊張気味で向かったのだが、会ってみるとTちゃんの方が緊張気味で非常に物静かな雰囲気に少しとまどってしまったw (メールでは勢いがあったからね) とりあえず食事でもしましょう、ということで料理メニューの多い居酒屋へ。いろいろ話しているうちに、Tちゃんの実情が見えてきた。出会い系サイトを度々利用すると聞いて筆者はてっきり「遊びまわっているのかな‥」と勝手なことを思っていたのだが、そうではなく「一緒に居てくれる人がほしい」という思いによるものだった。出会い系サイトだけではなく、お見合いパーティなどへも月に何度か参加しているとのことで、旦那さんとうまく行かなくなってきた頃に話を聞いて欲しくて(男側の気持ちを聞きたくて)、利用したのがきっかけらしい。なかなか頷ける話だ。友人もみんな結婚してしまって、年齢ゆえに孤独を強く感じるのだろう。筆者も孤独と言えば、孤独だがこういう場合の男と女の不安感はまた違う。楽しい話題の時でも、どこか控えめな笑みをこぼしていたのは、常に心に重圧なプレッシャーが圧し掛かっているのだろうか。 居酒屋を出てカラオケボックスへ。このカラオケボックスはつい先日、出会い系で別の女の子と来た店である。店員が筆者の顔を覚えていたような‥一瞬、顔を歪めた。心の中で何を思っているのだろうかw さて、ムードが少しドンヨリw 気味だったので少々弾けてもよいのでは、と思いTちゃんとゲームをした。ゲームは往年のヒット曲を入れて相手が歌うというものだ。知っていると答えたナンバーを、歌ってる途中でつまづいたらグラスを半分空けるというもの。結構過酷だ。 始めてみると‥Aちゃん、ガンガン負けるw 顔も赤らんできて緊張もほぐれてきた。というか、負けすぎw 連続でグラスを空けてテンションが上がってきたようでデュエット曲をリモコンで入力しては筆者の隣に座り、香水の香りが‥。上の大きな写真の中の「渋谷で5時」がわかるかな?さすが年齢的にTちゃんは知っていたw 筆者も酔いが回ってきてふざけてキスをしたりしていたのだが撮った写真を後で見てみると、かなり不気味な男が女の人を無理やり押し倒してるみたいな‥ちょっとショックだw わかると思うがAちゃんの隣の浅黒い男が筆者だ。 カラオケを出て2人フラつきながらホテルへ。実は、あまりイヤらしいこととか考えていたわけでもなく、ごく自然な成り行きで入った感じだった。写真は撮るには撮ったが「載せるのはやめて」とAちゃんからお達しが出ているので(当然だが体験レポートはすべて、女の子の同意をもらってから公開してる)エロいシーンはお預けだがw、もう一発筆者のキスシーンを載せておくので堪能してくれ。(カメラを持ちながらのキスかなり難しいのだ。口がなぜか尖ってしまうw) 朝だな。ホテルからの目覚ましコールが鳴る前にチェックアウト。また遊びましょう、と約束をして先ほど帰宅したところだ。これからべっぴんの更新だ‥ぬぉ。べっぴん宛てにメールをくれたユーザーさん、どうだ?こなしてきたぞw 今はちょっと疲れていて実感が薄いが、考えてみれば即エッチだな。こんなことを書いたら怒られるかも知れないが、若い娘よりも密着した関係になりやすいのは確かである。会ってみればわかるさ。若い女の子の相手をするのがどんなに大変か‥w ある程度の年齢の女性はまさに天国だ。